新着情報

15年くらい前に発達障害と診断されたことがある女性が相談にいらっしゃいました。

性別:女性 傷病名:発達障害 年齢:50代 就労状況:無職 相談者の困りごと・面談時の状況 15年くらい前に発達障害の診断を受けました。 現在は障害者手帳の交付を受けています。 障害のためか、これまで職が続かず短期間で何社も転々としてきました。 現在は無職で収入はありません。 これまで自分で2度障害年金の申請をしましたが、いずれも不支給になっています。 自分での申請は難しいとわ 続きを読む >>

網膜色素変性症の男性が相談にいらっしゃいました。

性別:男性 傷病名:網膜色素変性症 年齢:50代 就労状況:就労中 相談者の困りごと・面談時の状況 障害者手帳の交付を受けました。 眼の障害に関しては、障害者手帳を持っていれば障害年金を受給できると聞きました。 障害年金の申請代行依頼をしたいと思っています。 社労士によるアドバイス 障害者手帳と障害年金は別の制度であるため、どちらかをもらっていたらもう一方も確実にもらえると言い切 続きを読む >>

脳梗塞の男性が相談にいらっしゃいました。

性別:男性 傷病名:脳梗塞 年齢:60代 就労状況:無職 相談者の困りごと・面談時の状況 今から7か月ほど前に急性の脳梗塞になりました。 入院とリハビリなどを経て現在では症状は固定しつつあります。 障害年金の受給はかなり条件が厳しいと聞いていますが、自分にも受給の可能性があれば申請したいと考えています。 社労士によるアドバイス 障害認定日については原則として初診日から1年6カ月を 続きを読む >>

統合失調症で一度自分で申請したものの、不支給になってしまった方から相談を受けました。

性別:女性 傷病名:統合失調症 年齢:40代 就労状況:無職 相談者の困りごと・面談時の状況 3年ほど前に統合失調症の診断を受けたとのことです。 以前、ご自分で申請したことがあり、その際には不支給になってしまったとのことでした。 確実に受給したいとの考えから、改めて申請するにあたって専門家に申請代行を依頼しようと考えてご相談にいらっしゃいました。 社労士によるアドバイス ご相談者 続きを読む >>

ADH分泌異常症でお困りの方がご相談にいらっしゃいました。

性別:男性 傷病名:下垂体前葉機能低下症、ADH分泌異常症 年齢:50代 就労状況:就労中 相談者の困りごと・面談時の状況 3年ほど前から徐々に体調が悪くなり、病院を受診したところADH分泌異常症と診断されました。 現在は薬で症状を抑えながら生活していますが今後、症状が良くなる可能性はないだろうと医師からは言われています。 発症してから仕事内容にも制限が出るようになりました。 周囲 続きを読む >>

気分変調症でお困りの方が相談にいらっしゃいました。

性別:女性 傷病名:気分変調症 年齢:30代 就労状況:休職中 相談者の困りごと・面談時の状況 2年ほど前に、精神的な不調で心療内科を受診したところ気分変調症と診断されました。 2年ほど同じ病院に通っていましたが、病院の都合でこの度転院することになりました。 朝に強い吐き気があり、一日を通してずっと気分がすぐれない状態が2年続いています。 一度、この症状が出てから就職したことがあり 続きを読む >>

10年ほど前に人工関節の置換手術を受けた女性が申請の相談にいらっしゃいました。

性別:女性 傷病名:人工関節 年齢:60代 就労状況:就労中 相談者の困りごと・面談時の状況 出生時に股関節の障害が判明しました。 10年ほど前に人工股関節の置換手術を受けました。 その後自分で障害年金の申請を進めましたが、申請書類の書き方で分からない部分が出てきて途中でやめてしまいました。 改めて申請したいと考え、今回は専門家に申請代行をお願いしたいと思い相談にきました。 社労 続きを読む >>

双極性障害で現在、療養中の男性と面談を行いました。

性別:男性 傷病名:双極性障害 年齢:30代 就労状況:無職 相談者の困りごと・面談時の状況 3年ほど前から、突然ひどい動悸やめまいなどの症状に襲われることが多くなりました。 当時は乗り物を扱う職業に就いていたため、安全の観点から会社から退職を促され仕事を辞めることになりました。 退職前から現在まで精神科への通院と療養を続けていますが、症状が良くならず働くこともできません。 収入が 続きを読む >>

注意欠陥障害があり一つの職場で長く続かないとお困りの方がご相談にいらっしゃいました。

性別:女性 傷病名:注意欠陥障害 年齢:40代 就労状況:就労中 相談者の困りごと・面談時の状況 心療内科で注意欠陥障害と診断されました。障害者手帳の交付は受けたことが無く、また障害者枠で働いたこともありませんが、様々な職場で上司や同僚からの指示をうまく把握できなかったり、注意散漫でミスをすることが多く職を転々としています。 現在はパートタイマーで勤務をしてはいますが、生活に困っている 続きを読む >>

一般就労後、障害者雇用に転換した方が障害年金受給の可能性について相談にいらっしゃいました。

性別:男性 傷病名:ADHD 年齢:20代 就労状況:就労中 相談者の困りごと・面談時の状況 高校生の頃にご自分で発達障害を疑い医療機関を受診したところ、ADHDと診断されたそうです。 大学在学時には精神障害者手帳の交付も受けましたが、就職活動では自身の障害を打ち明けずに一般枠で就職されたそうです。 しかし、就職先ではADHDの特性が強く出て仕事上のミスを多発させたり、上司や同僚とう 続きを読む >>

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